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キャラクター No.3 -無敵のカリスマ-
男塾において塾長は絶対である。ときには塾生にひどいことを強いる。 |
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天挑五輪大武會編の(この時しか戦ってないと思います。多分)藤堂兵衛戦にしようと思ったんですがもっといいのがありました。それは冥凰島の洪礼明戦。洪礼明は奥義で塾長を操り人形のごとく操る。塾長は自分の剛拳で自分自身を傷つけます。洪礼明は塾長を後ろ手にして金縛り状態にし、そのまま地面に倒して喉を貫こうとした。しかし倒れる寸前塾長は自分の股間を使い倒れるのを防ぎました(どういう風に使ったか(笑)は文庫本15巻参照)。 「日本男児の生き様は色無し恋無し情けあり。」という男塾の塾歌があるんですが基本的に男塾では恋愛はダメです。(と思う)というわけで塾長はそういうのはないでしょう。しかし田沢によると「わしの察するところあのハゲ 精力絶倫かなりの色好みとみた」ということらしいので、実はすごいんでしょう。年はこの当時で50才は軽く越えていると思うんですけどね。
塾長のことだから死ぬまで男塾をやっているでしょう。といっても塾は結構財政難があったようなので続けていけてるのかわかりませんけど。でもそうなったらそうなったで鬼ヒゲ達の給料を削っていそうです(笑)。鬼ヒゲ達が抵抗すると「わしが男塾塾長 江田島平八である!!」で一喝し?無理矢理納得させているかも知れません(笑)。「天より高く」ではすでに引退して寝たきり!になってた様な気がします。
塾長は昔髪の毛がありました。30年前はふっさふさの髪の毛がありました。それが現在は見るも無惨な姿に(笑)。桃達一号生が入学した当時髪の毛がかろうじて一本だけありました(まさにサザエさんの波平状態)。 |
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